かき氷やって〼

夏の課外授業期間(1期)のことです。

授業の終わっている時刻に3年生のある教室前を通ったら、何人かの生徒たちが集まってかき氷をつくっていました。

担任の井上先生の発案で、酷暑の夏を乗り切り、受験勉強でたまった疲れをちょっと癒してもらおうという息抜きです。

氷を削る涼しげな音が響いていました。

 


ここがその教室。B棟の3階です。


井上先生のかき氷祭りが開催中。


氷や機材は全部井上先生が用意しました。


課外授業のあとの涼しい生き抜き。


白くま風のフルーツ入りかき氷も。


他にも各種シロップや練乳までありました。


みんな好みの味にアレンジしていました。


やっぱり定番はイチゴ味でしょうか?


一気に食べると頭が痛くなりますよ。


暑さと戦う真夏のひとときでした。