先輩が協力してくれました
ゴールデンウィーク前の写真の紹介です。
九国の進路指導部の恒例企画になった「ようこそ先輩プロジェクト」の第2弾が、社会科教室で行われていました。
前回は医学科に通う卒業生に座談会をしてもらいました。今回は看護を学んでいる卒業生からの貴重なお話でした。
2人の先輩が小講演をしてくれました。

第2弾の企画は連休前にありました。

企画の趣旨を説明する中雄先生です。

お招きしたのは清田先輩と鳥井先輩。

それぞれから医療の現場の話を聞けました。

看護の世界は、命と向き合う現場です。

その自覚と責任感が求められます。

大変ではありますがやりがいのある仕事です。

年齢の近い卒業生から聞く話はリアルで、

教員から聞くより身近に感じられたことでしょう。

こうした先輩とのつながりは九国の財産です。
