舞台裏をのぞいてみましょう

今日は一般入試の舞台裏を掲載しています。

受験者が3,000名を超える九国の入試は教職員だけでは運営できず、毎年九国生から補助員を募っています。

授業やお手伝いではなく労働なので、補助員には対価が支払われます。対価を受け取る以上、責任は重くなります。

働くということがどういうことかを学べます。

 


一般入試の直前に撮っていた写真です。


集まっているのは一般入試の補助員。


前日と当日の「業務」が説明されます。


九国の一般入試の試験場は4カ所あります。


補助員も4カ所ごとの説明を聞きます。


最も大きな試験場は九州国際大学会場。


最も試験監督・補助員が多いのは付属高校会場。


唯一の県外試験場である下関会場。


そして本校から最も離れた苅田会場です。


今日は一般入試の舞台裏の紹介でした。