九国生に伝えたい!【R7】⑥
後輩たちにつながれ喜びのバトン!
高校生は半分おとな。できることが増えて行動範囲も広がり、何でも自分でできるという自由を自覚し始めます。
でも、それは保護者や学校の庇護があっての自由。本当の自由を手に入れるのは一人前の自立をしてからです。
守ってくれている人への感謝を忘れずに。

先輩が1年生の頃。吹奏楽部での依頼演奏中。

大学合格を知って担任と喜び合う先輩。
髙村優華さん(思永中)、北九州市立大(経済)に合格!

「合格まで付き合ってくれた周りの人に感謝!」
髙村さんは、合格までに多方面の努力をしてきました。しんどい時は「合格したい」という熱意を思い出して頑張りました。
自分一人では得られなかった合格。みんなに感謝しているそうです。九国での日々の生活こそが一番の想い出だそうです。
上の写真は、お世話になった担任の尼崎先生の席で。











