2010年05月06日 木曜日|カテゴリー: クラブ活動
3月29日に環境化学部3名が東京大学駒場キャンパス内で日本農芸化学会ジュニア部門のプレゼンテーションを行ってきました。
研究テーマは『バイオリアクターを用いた、アルコール発酵』。ペーパーシュレッターからでる紙資源の再利用についての内容です。
日ごろの研究内容を一枚の模造紙にまとめて、全国の科学者の卵たちと専門家の前で、プレゼンテーションを披露しました。素晴らしい経験ができたのではないでしょうか。
各学校の研究内容が並ぶ中、多くの人が環境科学部の研究を聞きに来てくれました
専門家も真剣にプレゼンテーションを聞いてくれました
東京大学の正門前で記念撮影